▽Character Deta
名前 キセ・キセラ(Kise=kisera) 50Q
種族 シェイプチェンジャー(ドブネズミ)
年齢 23
誕生日 火精季闇月9日
性別
Lv 3(GP5) last up date >>08/1/26
クラス クレリック
所属 リーティア(03-029)
身長 172p
体重 57s
髪色 烏羽色
瞳色 深緋
肌色 色白
趣味 掃除(むしろ中毒)/読書
好き 夜/夜の空気
苦手 鏡/自分自身/不衛生/まわし飲食(克服中)
好き(食) チーズ/玉蜀黍/穀類
苦手(食) 辛いもの全般/セロリ
一人称 オレ(状況により変化)
二人称 名前を知らない場合⇒君/あなた
名前を知ってる場合⇒〜さん(基本年下でも)
口癖 …すみません。(とにかく謝る)
気にして
いる事
性格の悪さ/変身後の姿

特徴

 髪も服も真っ黒です。腰には雑巾、手にはデッキブラシ。
黙っていれば二枚目だが喋ると三枚目…ありがちなキャラ。


性格
設定

 過去にシェイプ後の姿が一般的に害獣にあたるドブネズミであったためにいじめ、迫害にあう事が 
多々あり、自分は『汚い』 『臭い』 『病気が移る』など無意識のうちにすりこまれ、狂ったように 
一時期きれいにしようきれいにしようと心がけた結果、気がついた時にはきれい好き以上潔癖症 
未満となってしまっていた。(微潔癖症) 
少し散らかっていると気になって整頓してしまったり汚れていると掃除をしたくなってしまう。 
外出するときはいつもMY座布団を持ち歩いていている。回し飲み、同じ皿の飯をつつくのも抵抗が 
あり、カルキに色々言われ、現在克服中。自分自身が『汚い』等の克服できない思い込みとどこか 
で汚れたくないという思いが交差している部分がありそれに苦しんでいる。 

普段は変身後の姿を明かしたり変身することを好みません。 
(ギルドの任務等で自分が役に立てるのなら変身します。受け入れて押してやれば動きます。) 

いじめ、迫害のせいで、自分自身に自信が無く、何事に対してもマイナス的思考全快。 
常に自分の存在理由、生きる意味や価値があるのかを考えている。 
人見知りが激しく自分から積極的に人に接していくことはほとんどありません。 
自ら壁を作ってしまいある程度距離を置いて人と接する傾向がある。 
言葉遣いは目上年下関係なく常に敬語で気楽にといわれてもそれがなかなか出来ないでいる。 
呼び捨てでいいと言われても最初のうちは呼び捨てでもいつの間にかさん付けに戻っていたり。 
常に困った顔でいることが多く、笑顔も苦笑い気味、人の目を見て話すのが苦手でよく逸らします。 
何事も自分が悪いと思い込むので謝罪が耐えない。(…すみません。…ごめんなさい。等) 

変身後の姿はもちろん変身前の姿も本人は受け入れたくないようで鏡や自分の姿を見るのが苦手。 
なので、昼間より姿があまり見えない夜行動するのを好む。 
 

装備可能
武器
杖(デフォルト:ピンクのデッキブラシ)
戦闘 新米なだけあって初歩的なヒールなどの回復魔法によるサポートを得意とするが、
状況によっては戦うことも可能。
戦術は愛用のデッキブラシで殴るとかその程度。身軽だが耐久性に欠ける。
シェイプチェンジ後は普通のネズミと変わらない、すばしっこい。


▽Key Item
 ガーネットの髪飾り:  大切なものと感じる髪飾り。
               いつから持っているのか分らないが大切なものだと認識して
               いつも身につけている。(変身後は重いので外しています。) 
 ピンクのデッキブラシ: キセ愛用のデッキブラシ。
                色々なデッキブラシを試してきたが一番しっくりくるので愛用している。
                掃除をするときは勿論、戦闘のときは杖・鈍器代わりにマルチに大活躍。
                何故ピンク?とよく聞かれるがたまたまピンクだっただけです。

▽Family&Friend
恩人

   

 ニィア(NPC)
 『パン屋の看板娘。キセの全てを受け入れてくれた人物の1人。 
  教会を飛び出し衰弱したキセを助けてくれた優しい女性。
  恋愛関係に至らなかったがニィアの許婚に誤解されキセはニィアのもとを後にする。』


 キセ(NPC)
 『教会にてキセに自分の名前を与えた人物。なぜか時々夢に出てくる。
  そのことを最近になって思い出した。詳細は不明。』
  
   


 カルキ(PC)
 『人懐っこく明るく元気な少年。ちょっぴりお節介なところがある。 
  馬車に轢かれそうになっている子犬助けようとし、自分が轢かれ 無意識に変身して気絶しているところを瀕死のネズミと間違われ助けられた。 
  行くあてがない事を見破られ半強制的に現在はカルキの家でお世話になっている。』
   


 リェル・ヴィオライースト(NPC)
 『カルキ君お師匠様。鍛冶師の腕は確か凄いと思う。
  いい人なのだが少々大雑把なのが気になっている。』 



 モル=スタンダード(PC)(白河鼬輔さん)
 『チーズをくれた人。あまりにも嬉しくて慕っている。(餌付)』
同じギルドでお向さん


 シェーンベルグ・フィリディナス(PC)(砂流あきさん)
 『カルキ君の家のお向かいさんであり同じリーティアのギルドに所属。
  年齢の割には大人びておりしっかり者。<<謝るのをありがとうに変えた方がいい>>と教わった。
  彼の発言には説得力があるように感じている。』

  
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